和金系のコメット亡き後、らんちゅう系を4匹ゲットしました。らんちゅうの育成日記です。

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モライモン

貰いもんのひょうたん池に、貰いもんのカメを3匹入れた。
kame01.jpg
ミドリガメ2匹とクサガメ1匹。写真ではクサガメだけが見えているよう。クサガメの甲羅サイズが10cmほど、ミドリガメは、甲羅サイズが、4cmぐらいのと5cmぐらいの。

水はFRPジャンボの薄ら青水。水深12cmほど。クサガメにはいいかもしれないが、まだ小さいミドリガメには深いだろうな。敷石はサンゴ。アルカリが気になるが、他に適当な石が無い。甲羅干し用に、坂付きの岩のレプリカを買って来て、レンガの上に置いている。そこに登りやすいようにと敷石を入れているが、泳げば登れるだろうから、そのうち敷石は撤去するかもしれない。

フィルターも入れて、外のトロ舟G-100の隣にひょうたん池を置き、金網も載せた。日除け、目隠し用の板も載せた。真夏は結構暑く成るので、その頃には設置場所を移動するかもしれない。

ひょうたん池には、餌やり場として水深が浅く成る場所が有る。そこへ上がって、クサガメが首を延ばして外を覗く。
kame02.jpg
もっと広い世界に出たいのか?そのうち考えないでも無いが、少し様子見だ。我慢してくれ。

う~ん、ただでさえ、金魚の仔引きスペースに困っているのに、断れず引き取ってしまった亀3匹。まぁ、なんとかなるかな。クサガメって、草亀かと思ったら、臭亀だって。な~んかやな感じ。

ホイッとな。
kame03.jpg
ここからは出られませんよと。


で、昨日、今日は水換えデーだったが、先週、貯水槽に水を足し忘れてしまい、昨日足したばかりなので、塩素の関係で、大口のFRPジャンボと90cm水槽は水換え出来ず、明日以降だ。


それと、放射線の方は、水道はほぼOKの模様。大気中は、新宿の健康安全研究センターの数値は約0.07マイクロシーベルト/h。和光市の理化学研究所の方が約0.1マイクロシーベルト/h。どっちかというと、理化学研究所を目安にしようと思う。都の施設だと、出来るだけ数値が小さく成るような、余計な物は限りなく含まないような測り方をしているのでは?と疑ってるんでね。野菜の測り方みたいにね。事故前は、野菜は、洗わずに測るのがマニュアルだったとか。原発事故後、洗って測るように厚労省から通達が有ったとか。そんなことするから、国や都の数値が信じられなく成るんだよなぁと。
降下物(塵、雨)は、これも問題無いれべるなんかなぁと。雨で少し上がったが、その次の日にはまた少ない数値に成った。それより、3月21日、22日が、ちと高かったよなぁ。知らずに雨に濡れたのは、この2日のうちどちらかだ。新宿の放射性セシウムのの積算が6,500ベクレル/平方メートルぐらいかな。半減に30年掛かるこの放射性セシウムの影響ってどうなんだかなぁ。
放射性セシウムが口に入ると、一部は筋肉へ廻って、DNAを傷つけるのだろう。DNAには自己修復力が有り、細胞を自滅させ、免疫を動員する力も有る。が、いつまでも放射性物質が排除されなければ、そのシステムに、いつかエラーが起きる事だって有るかもしれない。通常のアポトーシスレベルを超えてDNAが傷つけられるとまずいのかもなぁと。
どれとどれの遺伝子が傷くかで、細胞がガン化するかが違って来る。多く放射線を浴びてしまえば、細胞のガン化と深い関わりのある遺伝子を傷つける可能性が高く成るだろう。放射線量が少なくても、たまたま細胞のガン化に深い関わりのある遺伝子を傷つけることだって有るかもしれない。やっぱり、余計な放射線は浴びない方がいいのだろうなと。まぁ、たばこの煙をまき散らしている私が言うのはおかしいんだけどね。
2011-04-18 : 未分類 :
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えやとん

Author:えやとん
水彩画とカメラを趣味とします都内在住の私。このブログは、HP内に貼り付けている、らんちゅう育成日記です。

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