和金系のコメット亡き後、らんちゅう系を4匹ゲットしました。らんちゅうの育成日記です。

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G-100へ移す

今週末の土・日に泊まりで遠出するという事もあり、過密だった、2cm余りが70匹ほどの桜錦の稚魚の飼育槽を、プラ舟FP-60からトロ舟G-100へ変更した。
G100_01.jpg
週明けにしようと思っていたが、出かけている間、過密状態の糞まみれ状態が気になってしまうので、その前に。
写真では舟全体が分からんけど。

伸和のプラ舟FP-60は、外寸835X535X187Hの60Lサイズ。
リス興業のトロ舟G-100が、外寸900×600×H245mmの95Lサイズ。
設置した感じでは、縦横サイズの差が余り感じられないので、良かったかなと。

リス興業のトロ舟80が、外寸924×610×200Hなので、縦横サイズとしては、G-100の方が小さい。小さい上に、深さも丁度いいので、G-100にしない手は無い。まぁ、割高感は有るんですけどね。

で、プラ舟、トロ舟、どっちで呼んでもいいのだろうが、私はメーカーで分ける事にしている。

G-100と同じような価格の、トーワケミカルのプラ舟ジャンボ180も考えたが、外寸が1065×726×303Hと更に大きいのと、180Lを扱う場合、排水を考えないと大変だぞ、ということでパス。100Lぐらいなら、草木にバケツリレーで古水を撒いても、そう大変では無いので。

これで、土・日の心配が減ったぞと。空いたFP-60は、FRPジャンボ280の水換え時のらんちゅう隔離用に使用する。隔離用だったトロ舟40は、室内のラックへ戻し、待機状態。
2010-06-10 : さくらと誉の仔 : コメント : 0 :
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水彩画とカメラを趣味とします都内在住の私。このブログは、HP内に貼り付けている、らんちゅう育成日記です。

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