和金系のコメット亡き後、らんちゅう系を4匹ゲットしました。らんちゅうの育成日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

キューブガーデン60cm

室内の、桜錦のさくらと誉、江戸錦のエドちゃん、桜錦の稚魚約15匹に、水量25Lほどの飼育槽が2つ、ではちと不便ということで、水槽を追加。ADAのキューブガーデン、60cmx30cmx18cm。7,000円弱。
cube60_1.jpg
4段のラックの段の間隔が、1段40cmがいいところで、水槽の高さが30cm有ると、水換えやらが大変に成る。水深も15cm有れば十分ということで、高さ18cmのこれにした。同じく縁ナシ水槽の、稚魚達で使っているコトブキのアクアスタイル600LOWは、高さ23cmで、3,000円強で買えるが、同じものではつまらない、ということでもある。

cube60_2.jpg
ADAの水槽だ~。と、ちびっと浮かれた気分。ガラス厚が5mmで600LOWより厚い。ガラスの繋ぎ目のシリコン量が少なく、少し離れると、ガラスを組んだだけ、みたいな印象を受ける。上の写真では、ラックの網が水槽に映っちゃってて、妙な感じですけど。

ラックの上から、600LOW、ADA60、トロ舟40となり、窓からの日光がトロ舟40に少しでも入るよう、ADA60にはマットを使わず、ラックの金網に直置きです。ライトの明かりもADA60を通過して、トロ舟40に多少は入る。

全面透き通った水槽で飼育する事で、金魚の形質を伸ばすのにマイナスとなる面がいくつか考えられますが、室内なので、やっぱり、鑑賞が優先かなと。トロ舟40のさくら、誉、エドちゃんなんか、ラックに近づいて覗き込まないと見えず、普段はそう姿を見ていない。

ADA60を稚魚の入れ換え用に使うか、エドちゃん、さくら、誉に使うかは、臨機応変。そのうち、稚魚をトロ舟40へ移そうとも思っている。
2010-02-21 : 日常 : コメント : 0 :
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

えやとん

Author:えやとん
水彩画とカメラを趣味とします都内在住の私。このブログは、HP内に貼り付けている、らんちゅう育成日記です。

カウンター

ブログ内検索

管理用

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。