和金系のコメット亡き後、らんちゅう系を4匹ゲットしました。らんちゅうの育成日記です。

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1号、トンボを移動

1号、トンボの病気の再発の心配は無くなったかなと、1号、トンボを、室内の600LOW水槽から、外のFRPジャンボ280に移した。水温は、少し外が低いがほぼ同じ、24度ほど。水合わせも少し行った。夜なので写真はまた昼間に。

心配は、水質の変化、水温の幅、1号、トンボの追いの3つか。
水質の変化は、毎日水換えをして、新水にしばらく居た1号、トンボが、青苔の付いた、まだ安定していないFRPジャンボの水へ入って、肌に合うかということ。病気を発症してもおかしくないだろうと。
水温の幅とは、室内の安定した水温から、1日の間でも7度ほど水温差が有る外の水に耐えられるかということ。これも、体調を崩す事が考えられるだろうと。
追いは、室内ではずっと追い行動をしていた1号、トンボなので、FRPジャンボでも他のらんちゅうを追い、追われたらんちゅうが弱ってしまわないかということ。特に、今は動きが悪い、浜松産の2匹、これから合流させる予定のタマエが追われる事が懸念される。逆に、水に合わず、1号、トンボの体力が落ちているところへ、ダイスケ、ジョナサンに追われる事も想像される。
数日間は、注視しないといけない。

で、室内の600LOWが空いたのですが、ミックスの白点は見えなく成った、ミックスも沈むことなく元気に泳いでいるようなので、600LOWへ隔離する必要がなく成った。琉金の1匹も、白点は消えたかなと。
管理槽が1つ減り、少し楽に成る。あとは、タマエがFRPジャンボに合流出来れば、60cm水槽が空き、更に楽に成る。そうなれば、飼育槽が、室内のWIDE900とトロ舟40、外の90cm水槽、プラ舟FP-60、FRPジャンボ280の5つに成る。設置場所があちこちなので、これぐらいまでが管理しやすい限界。これより飼育槽が増えると、ストレスが掛かると言うか、長くは続けられない感じ。来春、稚魚用飼育槽が増えた場合を考えても、今の時点でこれぐらいにしておかないと、無理が掛かりそう。まぁ、舟をダーッと並べて、給水、排水の設備が整っていれば、また違うんでしょうけどね。
2009-09-14 : 日常 : コメント : 0 :
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Author:えやとん
水彩画とカメラを趣味とします都内在住の私。このブログは、HP内に貼り付けている、らんちゅう育成日記です。

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