和金系のコメット亡き後、らんちゅう系を4匹ゲットしました。らんちゅうの育成日記です。

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取り敢えずこれで

toro140_11.jpg
貯水槽の蛇口から5mぐらいのホースで給水テスト。大ジョブだなぁと。昨日は20mぐらいのを使っていたので、圧が足りなかった。庭への散水には使えないということ。実は、家の屋根からの雨水も貯水槽に貯めて、草木に撒く水にも使おうかというのも有ったんですけどね。20mホースには圧が足りない。
貯水槽の水はトロ舟専用になるかな。あ、ホースがもう1本有れば、和金親魚の180Lの90cm水槽、姉金のプラ舟FP-60でも使えるなぁ。

昨日、貯水槽に水を入れたばかりなので、その水は少ししか入れませんでした。今日の水換えは、ポリバケツと60cm水槽の水で殆どをまかなった。7割換水。少し水が足りなかったので、その分を貯水槽から、です。距離は5mホースで足りると言っても、人がバケツで水を運ぶには、物置やら何やらが有って、狭い所をグルッと回らないといけないので大変で、こんなん続けられないと。
で、貯水槽の上からポンプで汲み上げるのも、蓋を開けっ放しにするのも、ちと面倒が有るので、これでいければなと。これなら蛇口をひねるだけですし。

あとは、貯水槽の蓋を閉じたままで、中和剤を使わずに、浄水器も使わずにいけるかチェックしないといけない。塩素濃度をチェックです。週末に試験紙を買って来ようと。水道水の塩素濃度が、貯水槽内で、3日で下がるようならOKかな。3日経ってもそう下がらないようだと、何かしないといけないかなぁ。貯水槽満タンにしないとか。まぁ、ほんとは2日じゃないとまずいかもしれませんが。

トロ舟140の和金稚魚の方は、まだお陀仏が結構続いている。今残っているのは、250ぐらいかもしれません。そろそろ止まってくれるといいのですがねぇ。まだサイズ揃えも終わってないし。このお陀仏が、仮にらんちゅうだった場合、ちとまずいなと。そこそこの魚まで大量死させてしまうことになるので。となると、換水の仕方を改善しないといけない。稚魚であっても、しっかり底のゴミを取り除けないといけない。排水スピードももっと速くしないといけない。お風呂で使われる水揚げポンプを使って、細かい網の目の、大きめの寸胴で稚魚を近寄らせないようにして排水、ですね。やっぱり。あと、らんちゅうを外で飼い始めた場合、2歳、親等で舟が一つ、稚魚用とで2つで、これで済ませたいのですが、換水時にあと一個、何か容器が要るんだろうなぁと。水全換えでは。あと、選別でもか。60cm水槽で済まないかなぁ。まぁ、和金親魚、プラ舟FP-60の姉金達次第でも有る感じですけど。
2009-06-04 : 未分類 : コメント : 0 :
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Author:えやとん
水彩画とカメラを趣味とします都内在住の私。このブログは、HP内に貼り付けている、らんちゅう育成日記です。

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