和金系のコメット亡き後、らんちゅう系を4匹ゲットしました。らんちゅうの育成日記です。

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子赤プラ舟は

グリーンFゴールド浴中だった小赤プラ舟60は、今夜、あ、日を跨ぎましたね。下の記事を書いた直後に書いてます。40%の換水を行いました。薬の追加は無し。グリーンFゴールド投入から、4日間放置したことに成ります。まずったか。
水温が比較的安定したためか、薬が効いているのか、お陀仏も止まっています。体にカビのようなものが付いていた、以前写真を載せた1匹、なんとか持ちこたえたようで、4日前のグリーンFゴールド投入時に、プラ舟に復帰させています。尾も溶けた感じだったはずなんですけど、それも回復しつつあったたようです。カビもほぼ治まっているということで復帰です。まぁ、薬浴を一緒にということでもありますけど。
やはり、体が大きめな方が、水温変化、病気にも強いようですね。隔離水槽では、他の小さめの子赤が次々お陀仏に成って行く中、1匹だけ残りました。
ここで言う、「小さめ」は、2cm強ぐらい、生き残った「大きめ」のヤツは4cmぐらいです。

春を迎える前には70匹ほど居たプラ舟60の子赤は、今は50匹弱と言ったところでしょうか。20匹はお陀仏になったと思います。仕方が無いですね。
で、火鉢は陶器(磁器?)ですけど、これは、水温変化には、プラ舟よりは強いでしょう。水温変化が若干緩やかという意味ですけど。やはり、水温変化に弱い金魚を死なせたく無かったら、水温変化を考えて容器を選ぶべきなんでしょうね。まぁ、発泡スチロールで囲ってはいたんですけど。
あと、設置場所も、風が吹き抜ける、冬に冷えやすい場所も良く無いのでしょうね。夏場はある程度涼しい場所がいいかもしれませんが、冷えやすい場所は、春に急に暖かく成った時の水温差が大きいのだろうなと。

今年生まれた稚魚達がある程度育ったら、昨年生まれた子赤の方を、トロ舟140に移そうかと思ってます。6月か、7月でしょうか。まぁ、今年の稚魚がどれだけ孵るかにもよりますけど。700も孵ったら、まず減らすことを考えないといけないでしょうし。
ただ、こっちは日当たり最高の場所なので、夏場がやばいかもしれませんけど。
2009-04-17 : 未分類 : コメント : 0 :
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Author:えやとん
水彩画とカメラを趣味とします都内在住の私。このブログは、HP内に貼り付けている、らんちゅう育成日記です。

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