和金系のコメット亡き後、らんちゅう系を4匹ゲットしました。らんちゅうの育成日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

水換え

水を汲み出すクリーナーポンプが見当たらず、しばらく外の火鉢、プラ舟の水換えをしていませんでしたが、家人に訊いたところ、ゴミ袋に入れたとさ。ほっぽってあったからだとか。参ります。捨てられないように保管しないとね。昨日ゴミに出しそびれたとかで、ゴミ袋から拾い出しました。
ポンプが出て来たので、火鉢とプラ舟のゴミ取りを主目的とした水換え。ゴミだけ濾して水を戻すということはしません。水換えもしていいだろうと。


抜いた水は、マツモ水槽へ入れます。今回は何が入り込んでいるか分からないマツモ水槽を奇麗に掃除。水も全換えです。マツモ、コウキクサ(?)を水道水の入ったバケツへ入れ、濯ぎます。水道水なら、多少は殺菌できるかなと。上の写真の青水は、何が入っているか分からないので、青くしたいからと言って、火鉢等に入れることはしません。

matsumo26.jpg
火鉢とプラ舟の水に入れ替え。澄んでますなぁ。コウキクサが多少減ったかな。濯いだ時に少しゴミになったので。

また和金親魚の水槽を後回しにしてしまったなと。明日は室内の本水槽の水を3割換えるつもりなので、溜置きも20Lは残るでしょう。それに水道水を足して、和金親魚の水槽のゴミ取り時に使おうと思います。50Lぐらい換えたいので、バケツ3個にも水を汲んで溜置き。

ところで、この、ビニール温室での、ヒーターを使ってのマツモ育成ですが、ダメですな。電気代が勿体ないです。マツモの場合、光量はそう要らないですから、室内の、15度水温がある環境で十分ですね。生体か、二酸化炭素添加によって、十分二酸化炭素が有る環境で良いだろうなと。まぁ、私の場合、マツモを育てる為だけの水槽を室内に置きたくは無いので、こういう方法を採ったわけですけどね。室内の、水槽とトロ舟にもマツモは入ってますけど。
にしても、全然らんちゅう達が食べなくなったので、育てる必要性があんまり無いですなぁ。
2009-01-17 : 未分類 : コメント : 0 :
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

えやとん

Author:えやとん
水彩画とカメラを趣味とします都内在住の私。このブログは、HP内に貼り付けている、らんちゅう育成日記です。

カウンター

ブログ内検索

管理用

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。