和金系のコメット亡き後、らんちゅう系を4匹ゲットしました。らんちゅうの育成日記です。

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隔離用600LOW水槽


今、隔離中のさくらは、水量10Lの30cm水槽で、水量が足りません。隔離時に使用する容器には、空いている青いツールボックスも考えたのですが、魚体を隅々まで見るには、やはり水槽の方がいいですね。そのうち、らんちゅう達のうちの1匹、単体での飼育、鑑賞も有り得るので、この夏頃から考えていた、60cmの底の浅い水槽をゲットしました。コトブキの「アクアスタイル600LOW」、3,200円ほど。2.000円ほどの、黒いフチの有るものも有りますが、ここはちょっと雰囲気の良いものを買ってみようとフチなし。59.2cmx30cmx23cm(H)で、容積36L。まぁ、目一杯入れませんし、ラックの棚の耐加重が30kgなので、入れて27Lというところですかね。サイズが60cmx45cmx30cm(H)のスズキの水槽も考えましたが、水を十分に入れるとラックの耐加重を超えますし、水深は入れて18cmぐらいにするつもりです。何より隔離治療用には大き過ぎだと。

このあと早速、水を入れて、さくらを移そうと思います。薬を使う場合、濾過はしませんので、濾過装置は新規購入していません。通常飼育をするなら、外掛け式を仕入れる事になるかな。

で、もし、来春タイガーが抱卵した場合も使う事に成ると思いますけど、どうでしょうかね。仔引きするには、ちょっと小さいですね。90cmワイドで仔引き、こっちがオス待機用になるかな。まぁ、抱卵するかは先の事なので、全く分かりませんが。
2008-12-23 : 飼育環境 : コメント : 0 :
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えやとん

Author:えやとん
水彩画とカメラを趣味とします都内在住の私。このブログは、HP内に貼り付けている、らんちゅう育成日記です。

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